DUCATI MHR
油温計の測定位置を変更
油温は測れたけど不便
テスト走行では、しっかり油温は測れた様だが
オイルの点検の度にカプラを外さなければならない
何より、大事な見た目が配線処理を含めてカッコ悪い
オクで使えそうなものを見つけたが
(これを欲しい変◯が他にも!)
当時も物のオイルフィルターカバー
パワーハウス?
終了5分前の2人の攻防で途中離脱
負けるが勝ちだ!?
競るより、他で見つけたモノが安かったW
Oリング付きなので即装着できるぜ!
オイルクーラー取り出しのニップル付き
(本体に付いているニップルしか使わないけど)
ニップルを外して、オイルセンサーを付ければOKだけど
1/8サイズのセンサーを購入しなければならない
(持っているのはM12のGタイプ、必要なのはCタイプ)
オイルパン用に使っていたセンサーを取り付けた。
当初は、穴を塞いで中にセンサーを入れたが
センサーがオイルに触れてなくて油温表示が異常に低かった。
そこで、直接オイルに触れる様にセンサーを出した。
ニップルの位置を両シリンダーの間にすると頭のスリットが斜めになる
反対から覗くとリード線がちょっとだらしないけど
配線が足らなかった分を延長線をカットして合わせた。
オイルパンとオイルエレメント
AIの情報では、油温の測定はオイルパン測定よりもエレメント位置の方が
エンジンの油温の状態を知る上では、エレメント位置の方がよりいいとのこと。
更に、油温はエレメントの方が5〜10℃高いとのことだった。
が、取り付け位置をエレメントにしてテストしたが、
50km以上走行したが油温が約55℃までしか上がらなかった。
オイルパン位置の測定時は、70℃までにはなったのに、なぜ?
要因(原因)
油温センサーが、カバーに接触している?
それともカバーがアルミ製でスリット入りで放熱効果?
エンジン停止後に、カバーに触れると他より冷えてる感じはあるけど
外気温は、6℃前後なので冷やされるのか?
慣らし運転は、270kmになった。
いまのところ順調に進んでいる?
来週には気温もやっと10℃を超えそうだ
使わないニップルは、どこに着くのだろう・・・・
では、また










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