DUCATI MHR
フォークオイル交換
1年5,000km
シーズン明けから慣らし走行で、ゴツゴツ感が気になっていたので交換したかったが
オイルの抜き入れだけなので大した時間も掛からないはずだが
晴れてれば、乗り出してしまうので中々手をつけられない。
昨年の7月にフォークオイルを交換してから
1年経過で走行約5,000kmなので、そんな時期でもある。
今日は、昼から仕事なので、ひと回りするには時間が足りない
重い腰を上げた
上のキャップを外してドレンを外して
カワサキの#5を220cc
キャップを閉めれば、右側の交換が終了
始まるところに印をつけて、そこから押さえつけてねじ込む
そして、左側もおなじ様に交換
右と比べて明らかに汚れていたので、新しいオイルを少し入れて抜いた
(気休めにはなる)
1時間くらいで交換終了した。
(OHじゃないしね)
停止状態でサスの動きを確認、しっかりスムーズになっていた。
動き出しが、やっぱりいいね。
同調の沼
調子が良くても悪くても気になる同調
先輩から頂いた骨董品?の同調器
負圧は測れるけど、まだ使ったことがない
デジタルマノメーター
個別の負圧も同時に計れて、差圧も測れる。
測定値のメモリー機能もある優れものだが
測定値が100倍近く違うので、ダンパーとスロージェットを噛ませた
メータは安かったが、付属品でゼニを失う。
また、無駄なものが増えたね
アナログの負圧計で個々に計測
これは走りながらも確認できるので、これに落ち着くかマノスターゲージで使ったダンパーとスロージェットを噛ませた。
これが、中々いい仕事をしてくれて針の暴れを適度に抑えてくれる。
2個の水槽コックの絞りよりも一定になったと思いたい。
「TWIN MAX」
「KOWA」
「Tec MATE」
アナログ的?な表示で見比べる器材がやっぱり欲しいなぁ
でも。高いんだなぁ〜これが
でも、チマチマ散財しているから、買った方がいいかも
では、また
追記
久しぶりのケッチンで、サンダルが飛んでいった!













